ボタンの一言、エラーメッセージ、オンボーディングの文章——ユーザーがアプリに感じる印象は、ほぼテキストで決まります。コトバラボのコースで、それを自分の強みに変えましょう。
デザインが仕上がって、開発も終わって——そのあとで「ここの文章、なんとかして」と言われるやつ。でもそれだと、もう遅い。テキストはデザインと同じ工程で考えないと、実際には機能しません。
コトバラボは、そこを変えるために作ったスクールです。受講生のほとんどはデザイナーやエンジニア、プロダクトマネージャー——つまり、テキストを「書く専門家」ではない人たちです。それがリアルだと思っています。だからこそ、現場で即使えることに絞って教えています。
私たちのストーリー基礎から実務レベルまで。自分のペースで進められるオンライン形式です。
「どこから手をつければいいか分からない」という方向け。UI上の文章の役割、読み手の視点、テキストのチェック方法を順番に学べます。
CTAの文言、エラーメッセージ、ツールチップ——1行の差がコンバージョンにどう影響するか、実例ベースで解説します。ワークシート付き。
最初の5分でユーザーが離れる理由の多くは、テキストにあります。初回体験を設計するための構成とトーンの考え方を、事例を交えながら学びます。
登録から学習開始まで15分もかかりません。
まずお問い合わせフォームから相談を予約してください。どのコースが合うかを一緒に考えます。押し売りはしません。
動画レクチャーとワークシートで学習を進めます。自分のペースで、好きな時間に。期限なしで繰り返し見られます。
課題フィードバックと修了証明書が付きます。ポートフォリオにも使える成果物を作りながら学べる設計です。
「送信する」と「今すぐ注文する」、どちらのボタンがクリックされると思いますか?ユーザーの行動はビジュアルだけで決まるわけじゃない。その一言が、次のアクションを引き出すか、不安を与えるかを左右します。
UI上のテキストを書けるデザイナーやPMは、チームで一気に重宝されます。コトバラボのコースを終えた受講生の多くが、社内でUXライターとして頼られるようになったと言います。決して大げさな話ではありません。
まず話を聞いてみる「マイクロコピーのコースを受けてから、CTAの文言を変えるだけでクリック率が1.3倍になりました。数字で見えると、説得力が違います。」
「エラーメッセージの書き方、まったく考えたことがなかった。受講後に社内の全エラー文を書き直したら、サポート問い合わせが減りました。地味だけど効果はリアルです。」
「Webライター歴5年で受けたんですが、UXテキストって全然別物でした。ユーザーの状態に合わせて書く、っていう発想が新鮮で。すぐに案件に活かせています。」